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オオカメノキ

冬芽が面白いですね。そろそろ正体が。

オオカメノキ:2018.03.31
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ハコベ

春の七草ですね。

ハコベ:2018.03.31
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オオイヌノフグリ

畦に咲いていました。

オオイヌノフグリ:2018.03.31
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感謝

終始月山山麓の調査でした。基点になった県立自然博物園と調査終了後錦秋の姥ヶ岳に登った思い出を込めて、嬉しい口頭発表になりました。

感謝:2018.03.26
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「葉の温室」高標高で

寒さと関係している点で(970〜1000m9)早く出来驚く程「温室」の出来が多い。雄比率は低い、白の部分は長野県のミヤマニガウリ、..

「葉の温室」高標高で:2018.03.26
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両性個体の変変化

開花初めは長い節間、花柄。花が一つだけ葉腋につく。開花後半は短い節間(矮性シュート)、花柄. やはり花は花は要腋にだけ 葉は痕跡..

両性個体の変変化:2018.03.23
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「葉の温室」

ミヤマニガウリの葉が囲んでいる様子を「葉の温室」と表現しています。(決定)8月初旬長柄の両性花〜9月中旬短柄に両性花群〜10月初旬..

「葉の温室」:2018.03.23
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私たちの発表者

月山山麓まで足を運ばれての調査研究をリードして下さった京都大生態学研究センタ−の酒井章子氏の英語によるセッションの様子。

私たちの発表者:2018.03.20
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セッションホール108

A^Eまで5セッションルームに講演会ホール、ポスターによる発表会場(大ホール)など約300余名の大学関係、研究者、高校、一般の参加..

セッションホール108:2018.03.20
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ミヤマニガウリ論文発表

第65回日本生態学大会で英文によるセッションで発表されました。研究共同者の一人です。

ミヤマニガウリ論文発表:2018.03.20
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セツブンソウ

我が家のセツブンソウが咲きました.環境にもなれ、今年も咲きました。

セツブンソウ:2018.03.13

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